「ゼロ・トゥ・ワンー君はゼロから何を生み出せるか」を読みたい

0karaあんたは0から何を生み出せるのよー!

読みたい本についてメモします。

「ゼロ・トゥ・ワンー君はゼロから何を生み出せるか」ピーター・ティール(2014)

Amazonで1728円。近所のほんだらけでは、半額くらいで売っているのを知っています。しかしまだ買っていません。次行った時にはないかもしれない。

 

似たテーマかなと思う本で、クリス・アンダーソンの「FREE <無料>からお金を生み出す新戦略」があります。

無料のサービスが増えていますが、それを成立させるうまい手法について述べています。

似たテーマというか、似た答えを私が勝手に探したいと思っているだけかもしれません。

タイトルから察するには、無から何かを生み出す。つまり、フリーからお金を生み出すこととも似ているのではないかと解釈したのです。

Amazonで商品の説明を読むと、ピーターさんはペイパル・マフィアの雄だとか。

レビューを読んで我慢してまだ買っていません。

要するに「自分で考えろ」というところもあるようです( ^ω^ )

立ち読みしたときに、
・楽観的か悲観的かの軸
・見通しが具体的か抽象的かの軸
で4つに分けて、望ましいのは「見通しが具体的な楽観主義」みたいなことを書いてあった気がしますけど、違う本だったかしら?( ^ω^ )それともレビューだったかしら?

本を買って直接持っておかないと、そういうことも思い出せなくなりますね。10月くらいまでには買って読みたいなあ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です