様々な求人がある。
求人サイト、それに関わる人もまた様々。

今なら、在宅での求人もある。
カスタマーサポートは超大手企業に
入社できるチャンス案件だ。

驚いてしまったのは、ゲーム攻略ライターだ。
ゲームを攻略するのが仕事になるだと!?
だが、応募してみてわかったのだが、
やはりなんでもプロとしてやっていくのは
厳しい世界だと感じた。
今あなたが何かの世界で活躍しているなら、
ゲーム攻略で活躍するにも同様のがんばりが
必要であることが理解いただけるかもしれない。

求人情報もバカにしてはいけない。
自身に必要になる可能性もあるからだ。
なぜこんなことをいうのか。
私こそが、インディードを甘くみていたからだ。
資本に任せて広告を打ちまくる戦略か?
などと思い敬遠していたところがある。
だが、今回、大いに助けられた。

また、急激に知名度を高めた印象のある
インディードに対して、
長く活動している割に知名度が低いままの
求人サイトもあるように思う。
そうした知名度の低いサイトにも、
やはり存分に助けていただいた。
どんなサービス提供者にも
お世話になる可能性がある。
今後は偏見をなくして見るように心がけたい。

ところで、在宅の仕事を探して
なんとか内定を得ることができた。
今回の挑戦では4社に応募していた。
いずれも、自宅で面接や面談ができ、
外出する必要がなかった。

これはすごいことである。
外見を整えて、移動して
面と向かって対峙するのは
コストが伴うのだ。

とはいえ、ビデオ面談なら
上半身だけだが
外見を整える必要はあったし
背景を整えるという
新たな必要項目も出てはきた。

また、
時間になったら
ビデオ面談に参加すること
時間厳守
ということを先に言われていて
10分前に参加するのは
まずいのか?と思っていたが
今回のチャレンジでは
10分前に参加しておくのが吉と出る
ケースが多かった。
アプリのインストールが
必要になることもあった。
時間ピッタリに参加、
と思ったらそこから
インストール、というのでは
間に合わないからね。

あ、あと
在宅okなのが
面接だけで、
実際の仕事は職場で行うという
求人もあったので注意が必要です。

そんなこんなで、
在宅ワーク応募チャレンジでした。
田舎ですが、うまくいって
本当に助かりました。

在宅ワーク応募チャレンジ

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