仕事が向いてないと思う時の集中力欠如を和らげる言葉と謙虚さ

新カテゴリー「やる気スイッチ」を創設しました。当ブログの計画と実行を推し進めるには、なんといっても「やる気」が不可欠!

『やる気のスイッチ!』という山崎拓巳さんの本があります。

読んだことがなくても、タイトルだけでなんだか、スイッチが押されるような気がしてきます。

そんな、やる気の出る言葉などのアイテムをまとめておくカテゴリーにしたいと思います。

■僕の「やる気スイッチ」はどんなだろう?

・「そうだな、頑張ろう」と共感できる前向きな言葉

・「この人でさえも、こんなに頑張っているのか」と同情できるちょっとネガティブな状態

ざっくり考えて上の2パターンかと思っています。

言葉のオラオラ系とでもいいましょうか、燃えたぎるような言葉でもいいのですが、いつもそれだと疲れる。それを癒したり、大丈夫だと思わせてくれるヒーリング系がほしい気がします。

「言葉のオラオラ系」「言葉のヒーリング」この2つをタグとして付記するようにしていこうと思います。もっと増えるかなあ?

■仕事が向いてないなと思う時

・ほしい言葉は「いいからやれよ!」ではなく、「自分もほら、こんなに向いてなかったのに、今ではこうだよ」みたいな事例

こういう言葉が欲しいなあ、と自分である程度欲しいものがわかっている場合もあります。そういう言葉が書いてある本を探す。探すのは、あまり楽ではありません。なんなら自分で書いてもいいかもしれない。楽ではないので、こうやってブログなりに残したいと思っています。

あと、ニーチェの本を立ち読みしたら、勇気が出る言葉が多いなと思いました。しかし今までニーチェの本を買ったことは多分ない。できればそのうち買いたい。などのメモのためにも、このブログに積極的に本のことを書きたいです。なにせ「書いて稼ぐ」がテーマですし、作家さんたちが提供してくれている偉大な資料を活用したいと思います。

■「仕事が向いてない」といえば・・・

英語の勉強をしたいけど、会社の仕事とは正反対。会社の仕事より、好きを優先したいなあ、なんて考えが湧いてくるもので集中力がちょっと下がっている。でも、得意なことを仕事にしている人ばかりではない。それを表す言葉にちょいと出会いました。

文才に恵まれぬ身で誰のいたずらか、読売新聞朝刊の一面コラム「編集手帳」を書いてきました。もう11年になります。

「編集手帳」の文章術/竹内政明(2013年1月20日)

その仕事についたのが、誰のいたずらかと表現されている様子が、今の自分にも当てはまる気がしています。また、文才に恵まれぬという壮絶な謙虚さが僕の心に刺さりました。

引用させていただき、糧にさせていただきたい次第です。

WordPressで固定ページと目次メニューを作成

WordPressには「固定ページ」なるものが存在します。早速作ってみました。

「固定ページ」と相対するものとしては「投稿ページ」があります。投稿ページは普段の投稿です。

■固定ページをなぜ作ったか?

TOEICの記事が増えました。違うジャンルの記事もあります。TOEICの記事だけを、新しい順にではなく、書いた順に並べる目次が欲しいと思いました。順を追って読んでいただいた方がわかりやすいと思ったからです。その目次は、普段の投稿とは違って、できるだけクリックしやすい場所にあるほうがよい。こうした使い道を想定して、固定ページを作成しました。

■固定ページの作り方

①固定ページ>新規追加で、タイトルをつけ、本文を入力する

②目次にするので、本文内には既存の記事へのリンクを作成しました。

③固定ページを保存

以上です。この調子で固定ページをいくらか作りました。ついでに、「サンプルページ」というデフォルトで用意されている固定ページがあるのですが、削除しました。

 

■メニューと合わせて使うことで真価を発揮します

固定ページ作成後のサイトを見ても「はて?どこにできたんかいな?」という印象を持ちました。これではあまり意味がありません。「メニュー」と合わせて使うことで意味が出てくるように思います。

■メニューの作り方

①外観>メニューをクリック

②メニューの名前をつけて「メニューを保存」ボタンをクリック

③さらに、固定ページ欄にある各固定ページにチェックをつけ、「メニューに追加」ボタンをクリック

④「メニューを保存」ボタンをクリック

以上です。ここまで来てサイトを見ると、右上に固定ページ名がテキストで出てきました。ボタンっぽくなるといいのになあと思いましたが、そういうのはCSSで自分でやる感じですかね。

■考察

今回の作業は、結構複雑な感じがします。ウィジェットを追加するだけの作業に比べたら、ワケワカメな感じです。

ワケワカメとは何か?ワケがわからないということです。

今現在、3つの固定ページを用意しています。今後増えると、ブログのタイトルとかぶりそうな気がするので、どうしようかなあと思うところです。

あと、投稿するたびに、固定ページにもリンクを増やす作業をしないといけないので「さて面倒なことになったぞ」と頭を抱えています。このブログの中だけでもリンクが相当賑わってきました。コメントも増えるようになっていて、まだ昨日開設して10記事くらい書いたところですが、にわかにブログ内だけで盛り上がってきています。

 

WordPressでタグクラウドをサイドバーに設置

WordPressでは記事にタグをつけられます。しかし、今使っている私のテーマでは、表示的には特に意味がありませんでした。そこで!タグクラウドを導入しました!

■WordPressでサイドバーにタグクラウドを設置した方法

①外観>ウィジェットで「タグクラウド」をサイドバーの適当なところにドラッグ(当ブログではカテゴリーの下に配置しました)

②「保存」をクリックしました。

以上です。

■考察

非常に簡単で、カレンダーを設置したときと同様の作業です。何かつけたり消したりするたびにこういう記事を書きます。

当ブログを流れる大きなテーマが「書いて稼ぐ」ことであるため、カテゴリーもその中の大きな潮流である「計画」と「実行過程」の2つに、現時点では抑えています。

ここに「TOEIC」とか「WordPress」とか、これからもっと増えると思うと、ちょっと収集がつかない気がしています。

ですので、カテゴリーとは別のもの「タグ」でそれらを分類したいと思っています。

そこで、TOEIC系の記事には「TOEIC」とタグをつけました。

なのにあら不思議!

ブログを見ても、どこにもタグの存在がないじゃない!

そういう仕様のテーマのようですね。

これでは、タグをつけた意味が、ほぼありません。

それが、タグクラウドをサイドバーに設置したことで意味を帯びてきました。

ブログ内で使われているタグ名がタグクラウドに登場し、いずれかをクリックすると、そのタグがついた記事を読めるようになりました。これは便利だと思います。

でもなんでタグ「クラウド」っていうの?

それはね、使われている頻度の高いタグほど大きな文字になって、大小入り混じるタグ名たちの様子があたかも雲みたいだからだよ、と私は思っているのですが、本当のところはどうですか?

調べもせず自分の解釈でネット上で文章にしたりしてすみません。しかし、調べて正確を期さないといけないようなことですか?人生はあまり長くはないもので、できればそのー、このくらいのことであれば検索時間をかけずに済ましてしまいたいというのが本音なのですが、許されないことでしょうか?

「タグクラウドの命名には、並々ならぬ思いが込められているんだ!意味も知らずして語って欲しくない!」という製作者がもしかしたら、私の知らないところで、存在しているのかもしれません。命名というのは、神聖なものであるとは思っているつもりです。しかし、そうしたところまで把握しないと記事さえ書けないというのでは、いささか不便な気もするわけであって・・・そもそも大事なのは意味というより、どう使うかだと思うので・・・

よくわからないものでも便利に使えてれば、今後も深く由来とか知らないまま使わせていただきますよ僕は!

 

■追記

「使われている頻度の高いタグほど大きな文字になって、大小入り混じるタグ名たちの様子があたかも雲みたい」と書きましたが、このテーマではサイトの表示上は。大小入り混じりませんでした・・・全部同じ大きさになるデザインなのか。ちなみに、管理画面では大小入り混じってます。

WordPressでカレンダーをサイドバーに設置

今しがた、このブログにカレンダーを設置しました著者です。こんばんは!

■WordPressでサイドバーにカレンダーを設置する方法

①外観>ウィジェットで、カレンダーをサイドバーの適当なところにドラッグ(当ブログでは「検索」の下に設置)

②「保存」をクリックしました

以上です。

■考察

非常に簡単な作業でした。これをわざわざ記事にする?という気もしますが、できるだけ、やったことを全部残したいので、書きました。

メモって、後で見直しながら実践するときに、「あれ?これ、抜けてるじゃん!」と思うと、フラストレーションがたまりませんか。

そのフラストレーションがたまりそうな時のために、今こうして書いたわけです。レバレッジです。

しかし、効果は絶大!

とまでは言いませんが、結構便利だと思うのですが、いかがですか。私はですね、このブログを毎日書きたいわけです。記事が書いてある日は、カレンダーに目印がつきます。もし、書いてない日があったら、私は何もしてなかったといっても過言ではないわけで、そのチェックのために必要だと思っています。

上の考えは制作側の都合なわけで、ユーザーにとっては意味がないかもしれません。しかし、WordPressのカレンダーはユーザーにとっても便利な機能だと思います。日付の目印をクリックすると、その日の記事が見れるからです。

「確か◯日くらいの記事に、読みたいことが書いてあったような・・・」と見当がつくのであれば、探すのに役立ちます。

あとカレンダーがあるってこと自体、なにげに便利ではありませんか?「来週の火曜日は何日?」と思ったとき、どこを見ますか?そこにカレンダーがあればいいですが、ない場所にいたら、当ブログをご覧になってくださればいいのです。

自分でスマホを見るからいいよ、と思うかもしれません。しかし、スマホをシュッシュッとスワイプして、カレンダーのアプリを見つけてポチッとな!これをするのが面倒なときもあると思うのです。

ふと、今このサイトをスマホで見てみました。カレンダー、かなり下の方にあります。ちょっとこれだと不便?なんだこのテーマは!新しいやつか!改善を考えないといけないですね。次にご覧になられたときには改善されて状況が変わっているかもしれません。

ブログを作ったら、スマホでも見てみることが大事ですね。今回はスマホらに教えられたワイ。

あと主に「TOEIC」「WordPress」が話の主体になってきており、どっちかだけ読みたい方には他方が邪魔な感じの作りになってきている感が拭えません。さらに、最初の投稿から時系列的に読んでいただければ話の流れがわかっていただけるとは思うのですが、ブログはそういう風にできていません。書けば書くほど、途中から読んだ方が「どゆこと?」になりそうな作りになっている。目次とか整理するのも、読んでいただくためには必要だなあと感じた次第です。近々改修します。

TOEIC対策!気乗りしないときにPart5を3分半だけこなす

Plan A「TOEIC900点とって稼ぐ」計画のために、勉強をしないといけません。でもやる気が出ない(笑)

ブログを書く方が楽しくなってしまっている(笑)。本末転倒ですが、しかし!なるべく短い時間で集中して勉強する方法も考えているのです!

■気乗りしないときに「うるさい!少しでもやるんだ!」と自分を強制的に勉強に向ける

①ストップウォッチ的なものを用意

②3分半測る気持ちを持つ

③公式問題集【解答】のPart5のページを開き、見開き10問分を眺める

以上です。

■考察

春名式に則り、解答しか使いません。

Part5は、40問もあります。しかし1問は短く、得点源としたいところです。時間配分的には、Part5全体で14分に収めたいところ。

すると、1問あたり20秒です。見開きの10問ではおよそ3分半。

解答を見るわけですから、答えはすぐに目に入ります。それでいいと思います。解かなくていい。点線のところに、答えを書いてしまっていい。

初回はじっくり腰を据えて、いくらでも時間をかけて読みたい気もします。そうやって余裕を持ちすぎると、ダレる。私はダレました。

だから、「3分半だけ集中してくれ!」と自分に拝み倒して、なんとか勉強の世界にもっていくための方法です。勢いにのって3時間くらいどっぷり漬かれたら効果も感じるような気がします。

1問20秒で、先に日本語を見てもいいです。英語だけでわかる方は英語だけよし。解説も必要があれば見ます。それなら20秒もいらないな、と思うかもしれませんが、一応、誤りの選択肢にも思いを馳せてあげる。「こういう理由で今回はひっかけ要素に甘んじたが、本来は正解となる可能性を秘めた重要な選択肢である」などとヨイショしてあげる。

こういうことをしていると20秒はあっという間。10問で3分半もあっという間で、うまくいけば気分も乗ってくるかもしれません。

■仕事にも好影響か?

3分半測るのは、時計でも、iPhoneのストップウォッチでもなんでもいいです。著者は「タイマー」で3分半が計れないので「ストップウォッチ」で3分半になる前に終わらせるぞ!と思ってやっています。

そして仕事のとき。

「僕は3分半あればPart5を10問眺めることができる人材だぞ!この程度のタスク、2つはこなしてやる!」

みたいな意気込みと、ざっくりとした時間配分の意識を持てるようになるのではないかと思う次第です。

家事においても「この大根は20秒で切る!」とか「ここの雑巾がけは20秒!」とか、やり過ぎると「うざいな」と思われたり、興奮しすぎて夜眠れなくなる気がしないでもないですが、モヤモヤして何も進まない20秒よりはいいのかなと思う今日この頃です。

Plan B「XYZ日本語会話」でプチ技術サポートと雑談

著者のpenmanshipと申します。ご訪問ありがとうございます。

Thank you for reading this article!

今回は、このブログを始めて記事を書いたことで思いついた計画を書きます。題して「XYZ日本語会話」計画です。

■計画概要

Skypeを利用したプチ技術サポートと雑談サービスを展開する。大手「DMM英会話」を参考にし、格安・楽しいを売りにする。

■捕捉

著者はDMM英会話を利用しています。2回無料でレッスンできると思うのですが、興味があれば試してみるといいと思います。

DMM英会話は、25分、Skypeの無料通話(テレビ電話みたいなもの)を利用して英会話をします。教材も豊富で、「英会話っていったって、何話したらいいんだよ」という方も安心です。1回あたりの料金も200円しないくらいだと思います。格安です。

だって、同じことを日本人相手にすると考えてみてください、ほぼ30分人を拘束して(英語教師という高スキルなことまで要求して)、200円以下しか払わないんですよ、ありえないでしょう。

時給にして400円以下くらいで、見ず知らずの人といきなりTV電話みたいな環境で英語教師する人、日本にどれだけいますか?最低賃金を割りますから、普通に考えたらいませんよ。

お国の事情で、そういう金額でも成り立つところがあるからできるのだろうと思いますが、いつかこの図式は逆転するような気がしますよ僕は(400円以下でも高スキルな働きをしてる国々の人に、時給1000円くらいなのに教えてもらってる日本人は越されない方がおかしいんじゃないかと言っています)。

まあとにかくですね、25分喋るとなると、雑談も多いわけですよ。そのときに知る情報も、なかなか斬新です。

そもそも、引きこもりがちだったり、コミュニケーションそのものも難しいと考える著者なんかには、まず人付き合いの練習になってしまっています。

そして思ったわけです。「これ、日本人相手にできないかな?」と。

例えばDMM英会話では、まず初対面の場合、軽く自己紹介くらいしますよ。いきなり「はい、じゃあ教材のここをやりましょう」とはならない。趣味を言い合ううちに「好きな映画はSTAR WARS」「Oh! Really!?」くらいにはなるわけです。

で、英会話かつ他国の先生ならではの状況として、日本で公開されてない映画をオススメされる場合もある。これが、日本人同士ならどうなりますか?

コミュニケーションの練習をしたい人には、うってつけの場になるとともに、趣味をわかちあえる人と出会える貴重な場になるのでは?

SNSの普及で、文字中心だと、似たような状況はできてるかもしれない。しかし、TV電話となると、また深い味わいがあるはず。それでもって、もしあわよくばパソコンのこと、ちょっと聞きたいなーってときに聞けたら、すんごく人生が豊かになるような気がするんですが、いかがなものでしょうか?

ということで、日本人の色々話してくれる人にSkypeで対応してもらうサービスをなるべく安く、という計画です。対応する方も「そのくらいならお金もらうほどでもないかな」くらいのサポートに留める(そうでないと金額的に成り立たないと思うので)。

これ、やってみたらいいと思うけど、どうですかねー?既にやってる会社ありますか?存じ上げない・・・

言い出しっぺな僕がやればいい気もしますが、ひとまず以下のサービスなら提供できますよ。しかし実現するかどうかは、今あまり深く考えていません。「いいぞ!やれやれ!1500円だけ支援する!」とかの賛同がないとちょっと進まないですね。

■今の僕なら提供できそうな稚拙なサービス

WordPressで「未分類」カテゴリーを消す小話

・TOEIC750点までの道のり

・その他趣味の話

WordPressで「未分類」カテゴリーを削除

稼ぐネタを書いていきたいpenmanshipです。ご訪問ありがとうございます!

Thank you for visiting my Web site!

今回もペンマンシップに則り、稼ぐネタを書きたいです。

■「未分類」カテゴリーを削除する方法

このブログはWordPressで作っています。

デフォルトで「未分類」カテゴリーが用意されています。消したい場合もあるでしょう。私も今、消しました。

地味ですが、しかし、やっておきたいことだったので、方法を記しておきます。

①投稿>カテゴリーで、他にカテゴリーを作る。(当ブログでは「計画」と「実行過程」というカテゴリーを新たに作りました)

②設定>投稿設定>投稿用カテゴリーの初期設定が「未分類」となっているのを、新しく作ったカテゴリーに変えました。

③さらに、メール投稿用カテゴリーの初期設定も同様に変えておきました。

④投稿>カテゴリーで、「未分類」を削除しました。

以上、4項目で済みまして、スムーズに行くと2分くらいで終わるのではないでしょうか。

■考察

当ブログのテーマ「書いて稼ぐ」では、このように地味で、誰が読むんだ?という内容も記します。再現性の高いものにしたいからです。

もしも私が、実際に年間1500円もの収入を得ることに成功したならば、「我も!我も!」と思う方々もあらわれるかもしれない。そのときに、「同じくならないじゃないか!」という現象は避けたいのです。

「なにを1500円ごときでバカなwww」と思う方もおられるかもしれません。しかし、なにげにこのブログは可能性を秘めていると考えます。1500円獲得に見事成功したならば、ノウハウを得ているので、あとは手を変え品を変え、あれよあれよと多方面で1500円を得ることができるかもしれません。

それが1万通りになったとするならば、なんと私の年収は1500万になってしまうわけです。Oh, my god…

まず0から1500をということで、そのノウハウを確立するために今書いているところというわけですね←今ここ

いきなり0から1500万、という無謀なことには、私はもう疲れましたよ。多分できるだろう、というプランを確実にものにします。

さて、方法をわかってしまうと2分で済む今回の話。しかし、情報の波にさらわれると、もしかして検索の旅に出る可能性もあります。その日のうちに終わらず、そうこうしているうちに本分を見失い、挫折する場合もあるでしょう。その悪夢を消したい。消せるとすれば、こんなしょうもない記事でも、いくらかの価値があるものに思えてきます。本当かな?

しかしこの記事は、これでもざっくりしている。「投稿>カテゴリーって、どういうことだよ、どこの話だよ」とか「そもそもおまいは、さくらインターネットでWordPressやってるんだろ、それどうやってやるんだよ」とかの、非常に細かい話になりますと、対応は困難を極めると思います。【Skypeでお答えします、料金をちょっともらいたいな〜】なんていう方法もアリなのかなとか思っています。しかし需要があるかわからないので、やっていません。これ、なんか稼ぎに結びつかないですかね?やってるところないかなー?新しく計画に書きます。

Plan A「英語勉強の過程を書いて稼ぐ」

英語を頑張って稼ぐ作戦を立てています。

■計画概要

TOEICで900点を取る。その過程と方法を公表し、収入につなげる。

■懸念材料

・過程と方法でどう稼ぐのか。キャッシュポイントがどこになるのか、というところに工夫や勇気が必要に思う。

・培った英語力では稼がないのか。→これで稼いでもいい。

■進捗状況

TOEICは現在750点を取得しています。3/13、4/10にも受験し、900点を取りたい。しかしこういうブログを始めたり、集中力が十分ではないか。熱意が足りないのか。

■参考資料

・「TOEICテスト新公式問題集」Vol.2〜6で勉強しています。

「40歳オーバーでニート状態だったぼくが初めてTOEICを受けていきなり930点を取って人生を劇的に変えた、効果絶大な英語勉強方法」/春名久史

■捕捉

「40歳オーバーで〜」を読んで、しっくり来たことから、教材を公式問題集に絞りました。この本を読んだのが2/12頃かと思います。それ以前から、様々な教材で勉強はしてきましたが、公式問題集に絞るという点が「そりゃそうだよな!」と合点がいったポイントでした。

しかし、春名さんと同じ状況ではできない。春名さんは1日10時間勉強したといいます。それができない。せいぜい2、3時間。しかも、集中できない(笑)。やはり自分に熱意が足りないのかと、ちょっぴり凹んでしまいます。

ちなみに、通勤に車で1時間かけています。往復2時間ほど、CDを聴けるのですが、関係ないことばかり考えてしまって、練習にならない(笑)。

まあでも、こうして書いてみると、1日5時間勉強できなくもないのか。それがわかっただけでも、このブログを書いてよかったな。

ところで、TOEICですが、問題傾向が変わります。5月から。ですから、あと2回受験するのが、結構締め切りみたいに感じています。これまで慣れ親しんできた傾向が変わる。それで点数が落ちたらどうします?計り知れないショックでまた落ち込んでしまうかもしれません。(今に即した傾向になるというのなら、それに慣れてやる!という気概も必要だとは思いますが)

あと、春名さんの本を今回紹介しまして、今後も本を紹介しようと思うのですが、となると、Amazonのアフィリエイトなどを貼ると、もしかしたら収益になるかもしれない。しかし、それを整備していません。今作ったばかりのブログでは、貼れるかわからないと思っています。

昔からブログは作ってきていたので、そっちに貼るのもアリだと思います。しかし、しばらく色々脱線してるうちに、そういうもののやり方を忘れています。今ある自分の財産みたいなものの把握もできていないという状況です。まあ、毎日やってるうちに、活用できるようになればいいなと軽く考えています。あと、この作ったばかりのブログに、アクセス解析なども用意したほうがいいなと思っており、ただブログ書くといっても、関連の作業が実は多いなというのが実感です。

同じことを考えている人のために、人柱になって、どうだったのか伝えることは、時間を節約してあげることにつながるはず。参考書籍はあるものの、それを前にして、うまくできない状況というのもあるんです。そこいらへんも今後紹介していきたいと思っております。

最後に、日本人にありがちかもしれないですが、英語勉強に時間をかけすぎてしまっている。そのために、いろんなことを忘れてきている。これ以上伸ばすわけにいかない。ケジメをつけたい、ということで3/13まであと2週間ほどですが頑張りますよ!

>実行過程はこちら

Hello world!

書いて稼ぎたい管理人です。

■なんで稼ぐの?

稼ぐと色々楽しいことができます。逆に、稼がないと、なかなかどうして自由がきかない場合が多いと思います。えてしてね。

そういうわけで、当ブログは「書いて稼がない」わけではなくて「書いて稼ぐ」ことをテーマとします。ドメインもpenmoney.xyzを準備しました。

■なんで書くの?

一切何も書かずに稼げるかというと、ちょっと難しい気がします。どんな仕事であっても履歴書くらいは、たいていの場合は書くでしょう。ミュージシャンのcharさんは、履歴書かいたことないといっておられたと思いますが、曲のネタをメモしたりはするんじゃないでしょうか?しないでしょうかね?

とにかく、一部の方を除けば、どうしても、稼ぐためには必ず何かしら書くと思うので、このブログに書きます。

■なんでブログに書くの?

例えば稼ぐことを思いついた。その後どうします?スポンサーに言う?それで出資してもらえれば一番いいのでしょう。面と向かってプレゼンできる相手ができればそれがいい。

しかし、いない場合はどうしましょう?

あと、せっかくだから他の人にも知らせたい場合は?と考えると、ブログに書いた方が効率的なのかなと思う次第です。もちろん、ブログだからこそ書かない方がいいこと、なんていう制約もあるかもしれません。その制約に直面してみるためにもブログで書く方針をとってみることにしました。

■目標

このブログを開設するにあたって、GMOさんが運営するお名前.comさんからxyzのドメインを30円で取得しました。安いですね!

しかし、2年目には1500円くらいかかりそうです。ということで、【今日から1年で、間接的にでもいいから、このブログを使って1500円稼ぐこと。】それができなければ、問答無用でドメイン解除します。

解除するとどうなるのか?ブログを続けたければ、データを移すとかしないといけないと思います。とにかく、恐ろしく面倒なことが待っているかもしれません。(実はそれほど面倒ではないかもしれないけど)

「penmoney.xyzっていうサイトが面白いと思ったんだけどな〜」と気に入ってくれた方に対してショックを与えるかもしれません。以後、その方とはおつきあいのチャンスがなくなるかも・・・?こんなリスクも管理人は背負っているのです。

こうして、ゆるい目標ではありますが、いけなくもなさそうな目標を設定し、「できなかったら、大変なことになるぞ!」とちょっぴり自分を脅しつけて、毎日やっていきたいなと思いますけどもね。

毎日、というのもハードルですけどね、自分にとっての重要ポイントです。

 

さあて、何を書いて稼ぐかな。

 

あと、このブログの経費としては、さくらインターネットのレンタルサーバー代もあったりするのですが、これは今回、度外視します。