お湯を飲みながらホセ・ムヒカ

笑顔がとてもいいですね

先日、タイヤ交換を試みた私です。

うまくできなかったので、この状態で平日を迎えるのは危険だと思い、
結局近所のいきつけのお店で1200円くらいでいい感じにしてもらいました。

よかったよかった。

お店で見てもらうからには、とても汚くなっていた車内も少し掃除しました。
綺麗にならなかったところもありますが、いいです。
掃除して汚いのは、掃除しなくて綺麗より、いいと思うことにします。

これからも車を大事に乗りたいと思いました。
(調子悪いときは、買換えたいと思ってたのに、調子がよくなった途端にこれです( ^ω^ ))

車を大事に乗る、といえばホセ・ムヒカ氏が思い浮かびました。

■ホセ・ムヒカとは

世界で最も貧しい大統領として有名なウルグアイの前大統領。

しかし心はとても豊かです。

Amazonでも本が何冊かあります。

■ホセ・ムヒカの偉業3つ

・収入の9割を寄付
・アメリカとキューバの国交回復などに寄与
・名言を数多く発する。以下の言葉をレビューで見つけました。

「貧乏とは、欲が強すぎて満足できない人のことです」

「自分の時間を、好きなことに使っているときが、本当に自由なときなのです。時間であふれることこそ、自由なのです」

私は自由を求め、貧乏と戦う身ですが、彼の言葉は勇気を与えてくれます。

■お湯を飲みながらレビューを楽しむ

私は今、清貧に徹したい時期なので、飲み物を買わず、お湯を沸かして飲んでいます。

これが意外にうまい。驚きますから、やってみてください。まず、熱くてびっくりすると思いますよ( ^ω^ )

そんな脱・原発ではなくて、徹・清貧な私が、参考にしたいと思ったのがホセ・ムヒカ氏です。本を買って読めるともっといいのですが、今日のところはネット情報のみで楽しみたいと思いました。

続き:水も飲んでみた

青森の夏冬タイヤ交換の業者別料金まとめてみた

タイヤ交換をしました。とても面倒だった気持ちはこちら。こんな気持ちを乗り越えて交換したのに、うまく交換できませんでした。泣きたい(ー ー;)

■タイヤ交換の失敗とは

4つあるタイヤのうち、2つが外せませんでした。バッチリくっついてしまっている感じです。蹴っても蹴ってもビクともしません。

「タイヤ交換 外れない」などを検索してみると、たくさん出てきますf^_^;)

雪国では、たまにあることのようで、私は以前もこうなりました。しかし、2つというのは、今回が初です。2勝2敗の気分です。

前回はガソリンスタンドで新しいタイヤを買うついでにお願いしました。今回はどうしようか・・・

■タイヤ交換の時期は嫌いです

他にも、雪が降っている間は寒くて(あと仕事が師走や年度末などで忙しくて)よく見てもいなかった車に、いろいろと問題が起きているかもしれません。

予算がないので、自分でタイヤ交換をしたわけで、余裕があるのなら、業者にお願いしたいところです。でも今年はなかった。

タイヤ交換もうまくいかなかったし、他にも問題があるようで、なんかタイヤがガタガタうるさいです。交換できた分もうまくついていないのか、回転するたびにうるさい。暴走族かと思うくらいうるさい。

とはいっても、ナットはできる限り強く締めました。特に緩んでいる感じもないし、私には原因がわかりません・・・

こういうときに、男子力が圧倒的に足りないなあと思います。TOKIO力ともいうかもしれない。

■タイヤ交換に関する業者のページ

以上の失敗をリカバーすべく、できるだけお得に交換してくれそうなところを探してみたいと思い、リンクを以下にまとめます。青森の業者です。

イエローハット・・・1本1000円。ホイールバランス測定などもある

タイヤ館青森店・・・値段不明。青森西店も不明。

ネッツトヨタ青森・・・タイヤ脱着1本540円〜とあり

ECHIZEN MOTOR・・・タイヤ脱着4本2160円(税込)とあり

トヨタカローラ青森・・・1本540円(古タイヤ→新品タイヤとあるが)

青森スバル・・・3240円(税込)〜

カーコンビニ倶楽部・・・1本1048円〜

Honda Cars青森東・・・525円

オートバックス・・・1本1080円〜

青森ダイハツモータース・・・通常2160円、ワンダフルパスポート会員は1080円

三菱自動車販売・・・2168円〜

オカモトセルフ・・・1本1080円

いやさか自動車(六ヶ所村)・・・1000円/台

青森の便利屋☆総合グッドサービス・・・3800円(浪岡地区は除く)

エコカーショップ(十和田市)・・・3000円〜(タイヤ持ち込み交換工賃新品のみ)

Yahoo!知恵袋・・・エネオス系のスタンドマンが500〜800という回答

 

いつかオイル交換も調べてみたい

■今回の対象外

今回は、冬タイヤから夏タイヤに換える際の交換について調べています。雪国では、夏タイヤから冬タイヤにも換える時期が必ずあり、年に2回は交換が必要なわけです。

雪が降らない地域の、摩耗などによる交換をしたいという動機とはちょっと違いました。しかし、「タイヤ交換」で検索したら、そちら向けのWebページも多いので、ひとつ勉強になりました。

つづき:結局どこに頼んだかというと・・・

面倒・億劫なときはセッションにしてしまう

mendokuseタイヤ交換、めんどくせーなー・・・

青森では4月もちょっと雪が降りました。

だから、冬タイヤのままでいたんです。

なんていう言い訳はもう通じない!ゴールデンウィークが近づいてきました。さすがに、もうタイヤ交換をしないといけない。

でも最高にめんどくさい。

■最高にめんどくさい。どうする?

そんなとき、このようにブログを書いてみたら、ちょっと気分が晴れてきました。

「書いたからには、やるしかねーな」

「よっしゃ」

ちょっと、戦いに向かう前の戦士のようでかっこいい気がしてきました( ^ω^ )

■これから先、どうする?

これからも、億劫なこと、面倒なことが起こるたびに、こうして書くのでしょうか?中には、書けないこともありましょう。

結論としては、セッションしたいと思います。

何がセッション?

どゆこと?

■meetはsession

TOEIC公式問題集で、「カメラマンが来て社員たちを撮影する」シチュエーションがありました。

そのことを、セッションと呼んでいました。

セッション。かっこいい・・・

 

まるで、ミュージシャンが、たまたま居合わせた相手とジャム・セッションをするかのように、その場の空気・臨場感などを味わうわけですね。

一夜限りの、アドリブの応酬なわけですね。

人と会うのは、正直面倒だと思っていた私ですが、セッションだと思えば、少しばかり楽しくなってきました。また、ちょっとくらいセッションのための準備をしていかないと、相手のプレーヤーに対して申し訳ない気持ちがしてきました。

そうしないと、アドリブの応酬ができないですからね。私はその準備ができていないから、セッションに出かけていくのが、まだ早いと感じていたのかもしれません。

■タイヤ交換もセッションになるかな?

タイヤ交換は、別に人と会うわけではない場合もありましょう。

でも、タイヤと会うとも考えられる。タイヤと会ってあげないと、空気圧が下がっていても気づいてあげられないよ。

また、近所の人にタイヤとのセッションを見られることでもありましょう。であれば、聴衆を魅了するスーパープレイを。

あるいは、セッションに近所の人が加わる形になるかもしれません。

タイヤ+私

から↓

タイヤ+私+近所の人

夢の3ピースの完成です。

■セッションてこんな感じ?

冒頭の画像に、これまで身につけたスクショなどの技術を生かして、ほかの画像や賑やかさを追加してみました。

session1

誰かと会ったりセッションするというのはこんな感じでしょうか?

ちょっとうざいこともあるのでしょうね。編集記号とか。でも、元気がもらえるかもしれない。

意外に、「タイヤ交換やってよ」と頼めば「おう、俺、得意なんだよ!」などといってやってくれる人もいたりするかもしれない。

実は、めちゃめちゃ楽しくて人にゆずることなんて考えられないほどのエキサイティングなタイヤ交換の方法を知っている人もいるかもしれない。

そういう方法をどうにかネットで探してまとめ記事にしていくのもまたオツかもしれない。などと考えつつ、タイヤ交換してきます。

つづき:タイヤ交換したらこうなった